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戸辺千尋的随想録

日々の雑感を徒然なるままに。
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「死にそうになってから来い」
実は昨日、県立中央病院と言う、県内で最も設備が良いが、最も傲慢な病院へ行ってきました。

数年前から、食事の後など右の胃の横あたりが痛むことが多々あったので、
先日、胃腸にウィルスが入った件で町医者に行った際、ついでに相談してみたところ、
「胆石の疑いがあるから、一度大きな病院で見てもらいなさい」
と言われたからなのです。
自分の母親も胆石で手術したことがあり、胆嚢が石だらけになってる可能性は十分にあるのです。

例によって、年寄りの社交場と貸した病院で1時間くらい待った後、診察になったのですが、
「一応検査をしてみますか?」
程度の扱い。
一応じゃなくて、痛いんで検査してください。
「緊急性は無いようだから、エコー検査は3週間後ね」
あー、今も痛いんですけど、このままでいいんですか?
「検査結果が出ないと痛みの原因が何だか分からないからね」
だから、もっと早く検査して欲しいんですけど。

括弧書きじゃない僕の言葉は、実際口にしていないので先生には伝わっていませんが。
基本この病院は、「死にそうになってから来い」がコンセプトなんです。

仕方ないので、今も痛いんですが、次回予約した検査日までは、
我慢の毎日です。
| - | 20:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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